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脱サラ☆アラサー女子のJourney to Jeweler

ジュエラー修行でNY留学中のアラサー女子の記録

ニューヨーク・ストリップクラブで女性のセクシーなしぐさを学ぶ

NY生活

みなさんこんにちわ、綾野です。

 

昨晩ご縁ありまして

 

ニューヨークのストリップクラブ、

行ってきました。

 

イメージ

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タイのゴーゴーバーにはじまり

セブのビキニバー、ゲイバーなど、

旅行先各地でセクシースポット、

つい行っちゃいます。

 

人間のあらゆる欲、

特に性欲、性癖はいちばん

人の本性が見えるところ。

 

セクシースポットには

その国の本性が表れる気がするんです。

文化の違いが垣間見えて

おもしろいんですよね。

 

男と女は違う生き物だと思ってるのですが、

そういう場所に行くことで

より男性を理解できる気もします。

 

 

 

ということで、ロングアイランドにある

某ストリップクラブに!

入場料15ドル、ドリンク別途。

 

女性のお客はわたし1人。

居心地わるっ笑

土曜の夜、にぎわっていました。

 

四角いバーカウンターの中に舞台があり

常時2〜5人程度の女の子が踊っています。

 

踊り始めはセクシーで露出高めなワンピース。

曲が進むにつれて、

トップレス&Tバックになります。

Wow〜!!

 

興味深かったのは

おっぱいよりおしりを強調する振りが多いこと。

おしりをブルブルさせるんです。

 

こちらのひとは、おっぱいじゃなくて

おしり重視!

というのは本当でした。

 

そして、さすが、

人種のるつぼニューヨーク。

 

お立ち台の女の子が

白人系、黒人系、アジア系、ラティーノ、インド系

になったときは感動しました。

各人種の女性の美しさを堪能できる。

これはニューヨークならではですね。

 

体型は本当にひとそれぞれ。

モデル体型、グラドル体型、

ポチャッコもいましたし、

あまり可愛くない子もいました。

 

でも共通しているのは、

みんな自信をもっていること。

 

どんな見た目でも、

それを好きな人がいる、

ということをちゃんと知ってるよ、

という風情が、かっこよかったです。

 

 

ニューヨークならではのサービス、

ラブダンス。

 

ダサすぎるネーミングですが、

20ドル払えば指名した女の子が

目の前で自分だけのために踊ってくれるのです!!

 

なんとわたし、

勢いでラブダンス、

やってきちゃいました。

 

指名したのはフランス出身のルナちゃん。

おしりが満月みたいにぷりぷりだから

ルナだそう。

八重歯がかわいくて、

背中にヒョウ柄タトゥー、

目は黒の囲みアイラインで、

小悪魔ねこちゃんという風情!

決め台詞は猫の手ポーズをしながら

『みゃーお、ぐるぐるぐる!!』

猫がエロいのは世界共通。

 

声をかけると、別室につれていかれ

1人用ソファに腰掛けます。

するとルナちゃんが馬乗り状態で

1曲踊ってくれるのです。

なんとまぁ。

 

感想はひとことに尽きます。

 

女の子のおっぱい、

めーっちゃ、

やらかい!!!!!

(関西弁で柔らかい)

 

ラブダンスの最中、2回ほど

おっぱいで顔挟んでくれるんです。

なんじゃこら!初めての感触!!

あったかくてやわらかくて、たまらん!!

 

自分で一応持ってるのにこうなんだから

持ってない人からしたらもう。。。!

おっぱい星人が生まれるわけが

わかりました。。。

私は今日から

世のおっぱい星人の味方です。

 

 

アジアとアメリカ、両方の

セクシースポットを観察して発見した

アジア女性と、南北アメリカ女性の違い。

 

それは

 

キメ顔が上目遣いか流し目か。

 

よく考えたら、友達と写真を撮るときも、

アジア女性は顎を引いて

上目遣いになるのに対して

南北アメリカ女性は

アゴをツンとあげて流し目するんですよ。

 

結果、アジア女性は媚びてるっぽく、

南北アメリカは誘惑してるっぽく、

仕上がるんです。

 

この違い、どういった背景からくるのか

考えてみたいと思います。

 

1時間ほどの滞在でしたが、

セクシーな女性のしぐさ、あしらいを

たくさん勉強しました!

あー冒険した!

 

最後に一言

 

皆さんどうかひかないで!!笑笑